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2009.08.30 (Sun)

ネットデビューなるか?


音楽ダウンロード・音楽配信サイト MySound [マイサウンド]


 おはようございます。
 Sakeyです。 きょうもよろしく!

 このブログを始めたのが、今年の1月で、音色のことで、ひどく悩んでおりました。

 その時から比べると、少しずつ良くはなってきたかな? とも自分では思いますが、、、、、
 これは、そんなにうまくいくもんじゃないなーーー とも感じてきています。

 ま、地道に続けるとしても、これにばっかりこだわっていても、もともとの音楽の楽しみが、どうなのよ?? ということで、

 満足いかない部分はあるにしても、その時々の作品を形にして残そうと思います。
 ただ録音するだけなら、いまも録音して自分で聴き返していますが、人様にお聴かせするつもりで、きちんと録音するという意味で。

 ということで、MySound

 コピー曲をアップできます。えらい!! 

 ただし、YAMAHAの「音楽データショップ」から購入したMIDIデータをバッキングに使用すれば、といった条件があって、いま考えているのは、

 デヴィッド・サンボーンさんのコピーで、GEORGIA ON MY MIND
 キャンディ・ダルファーさんのコピーで、I CAN'T MAKE YOU LOVE ME

 目標高すぎるかな?

 でも、もうGEORGIAをダウンロードして、CUBASEでバッキングを作って、前半はもうウィンドシンセの録音もしちゃいました。
 音色は、この時の記事のTenorSax!です。
 
 途中までの作品をくり返して聴いてますが、
 うーーん? この音で公開しちゃっていいもんかって、首をひねったり、
 いや、やると決めたらどこまでも・・・と思ってみたり・・・・

 どうなることやら?? お楽しみに。
 
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テーマ : サックス ジャンル : 音楽

タグ : サックス MySound

07:29  |  MySound  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009.08.26 (Wed)

ムーンライト・セレナーデを吹く。 Tenor Sub

 おはようございます。
 Sakeyです。きょうもよろしく。

 きょうの「キモチいい音さがし」、音色は、"Tenor Sub"

 以前にも登場していて、サブトーンのことなんかは、その時の記事にも書いてあります。この記事です。

 その時は、演歌なんかを取り上げていたんですが、この後に買った、岡淳さんの「テナー・サックスのしらべ」、曲ごとにテーマがあるのですが、ムーンライトセレナーデは、「低音のサブトーンでテナー・サックスらしく」 ということ。

 岡さんの模範演奏を聴き、音を近づけるイメージで、ウィンドシンセ音源のVL70mの設定にトライしてみました。

 元のプリセット音がかなりそれっぽいので、結構雰囲気近づいたかな?? って感じです。
 ただ、ぴったりハマる音域が、案外狭いです。高音になると、へこたれたような感じ。
 あと、こういうのは織り交ぜれば良いんでしょうが、ウィンドシンセだと、ずっとサブトーンですからね・・・・

 そんなことで、いつもの "Amazing Grace" をアップします。

 5月にイコライザを取り替えてから、同じようなことの繰り返しばっかりで、ブログを訪れてくれる皆さんにもマンネリ気味に感じられたかもしれません。
 しかし、このサブトーンで、サックス音色の焼き直しは、終わりになる予定です。
 次からはどうしようか? って、今考えているところです。

 下のリンクをクリックすると、Sakeyの別のサイトが開きます。
 そこでもう一度クリックすると、曲が始まります。

Amazing Grace : Tenor Sub : MP3(806KB)


テナー・サックスのしらべ(CD2枚付き)テナー・サックスのしらべ(CD2枚付き)
(2007/09/20)
岡 淳

商品詳細を見る

テーマ : サックス ジャンル : 音楽

タグ : VL70-m サックス AmazingGrace

07:42  |  キモチいい音さがし  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009.08.22 (Sat)

プリプリの M を吹く。 Brt Tenor

 こんにちは!
 Sakeyです。

 きょうの 「キモチいい音さがし」、音色は "Brt Tenor"
 ブライトテナーですね。
 前にも登場していますが、機材を替えたのでやり直してみたものです。

 テーマは、「太い音」
 
 バックの厚いポップスなんかで、負けないようにブロウ系のプレイしたいな、なんて思って・・・・。

 フィルタを開きっぱなし、レゾナンスも掛けて、ツブしたり、ひずませたりで、まあまあ太いし、高音部の単調さもそれとなく誤魔化せてるかな?
 満足度やや高く、65%くらいです。

 憧れのキャンディ・ダルファーのファンクなんかも、これで行きたいところですが、キャンディがファズを掛けている音の高さのところで、うまく掛からないんですね、これが。。。。残念

 さて、これで吹く曲は、厚めのポップス全般なんですが、お題に取り上げたのは、プリンセス・プリンセスの "M"
 泣けてくるメロディと、奥居さんのパフォーマンスが素晴らしい名曲ですね。

 強弱のダイナミクスと、音域も広めということで、題材に選びました。
 選んだというのは、Sakeyの場合、この曲に合うように、VL70mのパラメータや、リバーブの量なんかをセットしたという意味になります。

 それでは、いつもの "Amazing Grace" をこの音色で演奏したものをアップしてみます。
 下のリンク をクリックすると、Sakeyの別のサイトが開きます。
 そこで、もう一度クリックすると曲が始まります。

Amazing Grace : BrtTenor : MP3 (806KB)





テーマ : サックス ジャンル : 音楽

タグ : VL70-m サックス AmazingGrace

11:46  |  キモチいい音さがし  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009.08.19 (Wed)

CD付き よくわかる楽器のしくみ

 おはようございます! って、まだ真っ暗な朝3時ですが・・・・
 目ざめてしまったSakeyです。

 先週後半は夏休みでした。
 皆さんは、どうやって過ごしましたか?

 Sakeyは、いつもやっている事をせず、いつもやっていない事をしてみました。

 いつもやっている事は、ウィンドシンセの練習ですので、思い切って3日間休んでみました。

 やったのは、

 家族サービス、親戚訪問、お墓参りのほか、

 久しぶりに、クラシックギター を引っ張り出してきて、ボディを掃除したり、クラシックのメソッドやポップスを弾いたりしました。指、痛っ!

 後は、涼しいカフェで本を読んでました。
 その中から、VL70mユーザにお薦めの一冊を、ご紹介。

 「よくわかる楽器のしくみ」という本です。
 こういうのは、昔からよくあるのですが、良いところは、CD付きなので 、読みながら、聴きながら、読んでいると、あっという間に終わってしまいます。

 オーケストラに登場する楽器中心ですが、見たことのない民族楽器もたくさん出てきます。
最後の方には、電気・電子楽器もちょっと出てきます。ウィンドシンセは、ありませんが。

 CDは、各楽器の名曲のサワリをちょっとずつで、69曲入ってました。

 VL70mのプリセットにもあって、近々トライしようと思ったのは、

ケーナ (アンデス地方の竹笛) で、「コンドルは飛んで行く」 を

・バイオリンで、メンデルスゾーンの協奏曲のあの名旋律

トロンボーンで賛美歌を

 ってところでしょうか。

 すぐその気になっちゃうSakeyもSakeyですが、生楽器系が充実しているVL70mのユーザには、やる気を起こさせるお薦めの一冊だと思います。では、また。
  

CD付き よくわかる楽器のしくみ (図解雑学)CD付き よくわかる楽器のしくみ (図解雑学)
(2009/04/17)
西岡 信雄

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テーマ : 楽器 ジャンル : 音楽

タグ : VL70-m

03:39  |  books  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2009.08.13 (Thu)

教えて! コンプ FMR AUDIO RNC1773

 おはようございます。
 Sakeyです。
 今日は、夏休み。もう少ししたら、お墓参りに行きます。

 さて、新しいイコライザDEQ830の設定もだいたい落ち着いてきたところで、また欲が出てきまして、コンプを買おうかと思っています。

 理由は、ウィンドシンセの音源VL70mの音を、もっとキモチ良くしたいからです。

 第一に音が太くなればいいなと思いますが、高音の辺りをちょっと歪ませたい気もするし、暖かみとか、艶やかさとか、、、、、

 欲望にキリはないのですが、とにかくサックスの音が、ちょっとでも今より良く聴こえればいいのです。
 CUBASEでミックスするときは、いつもコンプなどのダイナミクス系プラグインをウィンドシンセの音に掛けていて、あった方が良いと感じてるんですが、Sakeyの目標はライブデビューですので、アウトボードで音を作りたいんです。
 
 で、現在考えているのが、RNC1773

 ネットでちょくちょく調べているのですが、大ベストセラーらしく、悪い話も見かけません。
 値段もお手頃。

 下の画像の葛巻さんの 「マスタリングの全知識」
 コンプとかイコライザの使い方を、CD付きで教えてくれる、素晴らしい本です。

 この中のコラムで、葛巻さんの 「マイ・ファースト・コンプ」 として、RCN1773が登場します。
 葛巻さんが紹介するくらいなので、良いのだろうとは思いますが、

 問題は、ウィンドシンセに、どうか?

 どなたか、RNC1773をお使いの方がいらっしゃいましたら、ご助言いただけませんか?

 いえいえ、こちらの機械の方が良いですというような、ご助言でも結構です。

 よろしくお願いいたします。



マスタリングの全知識 CDから配信まで(CD付き)マスタリングの全知識 CDから配信まで(CD付き)
(2008/10/30)
葛巻 善郎

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テーマ : DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 ジャンル : 音楽

タグ : RNC1773

08:34  |  books  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009.08.09 (Sun)

「 Over the Rainbow 」 を吹く。 Soft Reed

 おはようございます。
 Sakeyです。きょうもよろしくお願いします。

 きょうの 「キモチいい音さがし」 は、"Soft Reed"

 リストブックの説明は、「オーボエとソプラノサックスをミックスしたような音色ですが、そのどちらにもない雰囲気を持っています。」
 以前にもアップしていますが、その焼き直し版。
 その時の記事はこちらですが、相変わらず今も、しっとりとした感じが、Sakeyのお気に入りです。

 さて、これで吹く曲は、"Over the Rainbow" (虹の彼方に)

 楽譜は、岡淳さんの 「テナーサックスのしらべ」 を使っています。
 ジャズバンドのいい感じのバッキング付きで、難易度もちょうどいいくらい、岡さん、ありがとうございます。

 それにしても、この "Over the Rainbow" は、いかにも大人の雰囲気という感じで、素敵な曲ですね。
 岡さんは、中学生の時にMJQのこの曲を聴いて、心掴まれたそうです。

 Sakeyの思い出はですね・・・
 
 以前ギターを一生懸命弾いていたのですが(今も持ってはいますが) 、クラシックもちょっとやりまして、その時に手にしたのが、武満徹さんの編曲による 「ギターのための12の歌」 の中の、この曲。

 ギターからあふれ出す、美しい響きに感動したものです。
 ただ、演奏がかなり難しいこともあって、DTMでも打ち込みました。
 幸い録音したものが残っていたので、さっき聴き返して、あまりの懐かしさに、ひとり微笑んでしまいました。

 今は、プロのギタリスト村治佳織さんの "Over the Rainbow" を聴きながら、記事を書いています。
 下の画像のCDに入っています。
 Amazonにリンクすると、試聴もできます。ぜひ味わってみてください。

 さて、いつもの "Amazing Grace" をこの音色で演奏したものをアップします。

 ジャズバンドのバッキングに合わせるとそれほどでもないですが、ピアノ伴奏のAmazingで聴くと、ちょっとノイズがうるさい感じですね。
 それから、人の声っぽいところがこんなになくてもいいのに、という気がします。
 高音域もちょっとキツイ感じでしょうか。満足度60%といったところかな?

 下のリンク をクリックすると、Sakeyの別のサイトが開きます。
 そこでもう一度クリックすると、曲が始まるようになっています。
 感想など、お聴かせいただければうれしいです。

(お詫び)間違って古い失敗作のファイルをアップしていたことに気付きました。8月13日に新しいのと取り替えました。もう一度聴いてみてください。あんまり変わらないかも・・・

Amazing Grace : Soft Reed : MP3(806KB)



TransformationsTransformations
(2004/07/21)
村治佳織

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テーマ : 楽器 ジャンル : 音楽

タグ : VL70-m サックス AmazingGrace

11:21  |  キモチいい音さがし  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009.08.02 (Sun)

サザンの 「TSUNAMI」 を吹く。 Alt Sax!

 こんにちは 
 Sakeyです。きょうもよろしく!

 今日の 「キモチいい音さがし」 、音色名は ”Alt Sax!"
 Sakeyがブログを始めて、最初にアップしたのが、この音色です。

 その後、
 イコライザを取り替えたり、
 どんな曲にでも合う音色はあきらめて、「この曲をこの音で吹く」 と決めて音作りをするという心境の変化があったりして、
 2度目のアップになります。
 さすがに、前よりはちょっと良くなっていると思うんですが・・・、どんなもんでしょうか?

 この音色で吹くのは、サザンのTSUNAMI
 Sakeyの大好きなバラード
 日本の名曲といってもいいですよね。教科書にも載ってるらしいです。

 下の画像の曲集の2曲目に入っています。
 たしか、曲集ということでは、Sakeyがウィンドシンセのために最初に買ったのが、この本でした。
 TSUNAMIのサビのところが、2オクターブ上のレミファソのロングトーンが続くようになってるんですが、この音色の伸び具合が気に入り、当時は毎日最初にこの音でこの曲を吹いてました。

 ただ、この音色、オシャレなところがないって言うか、暗いのと、音本体に付いている金属っぽさが、正直、安くささを感じさせます。

 音色名の後にビックリマーク が付いているのは、生楽器のシミュレーションなんですが、これはクラシック系のサックスのシミュレーションでしょう、 たぶん。
 オーケストラというのは、おこがましく、小学校のブラバンのサックスなら・・・、というのは、あんまりかな?

 というようなことで、割ったり歪ませたり潰したりで、高音を突き抜けるようなフレーズ中心の曲に使おうと思ってます。
 よって、ロックが中心。
 例えば、定番の「太陽にほえろ!」 なんかは、この音色で気持ちよく行けます。

 では、例によって、"Amazing Grace" をこの音色で吹いたのを、アップします。
 ちょっと合わないかも知れませんが、お付き合いいただける方は、聴いてみてください。

 下のリンク をクリックすると、Sakeyの別のサイトが開きます。
 そこでもう一度クリックすると、曲が始まるようになっています。

Amazing Grace : Alt Sax! : MP3(806KB)

永久保存版カラオケCD&スコア アルトサックス名曲集<J-POP名曲選> (永久保存版カラオケCD&スコア)永久保存版カラオケCD&スコア アルトサックス名曲集 (永久保存版カラオケCD&スコア)
(2006/10/25)
北 勝彦

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テーマ : サックス ジャンル : 音楽

タグ : VL70-m サックス AmazingGrace

11:27  |  キモチいい音さがし  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2009.08.01 (Sat)

ウィンドシンセな小物入れ



 おはようございます。
 Sakeyです。

 散らかっていますが、上の写真が、Sakeyのウィンドシンセ用の、小物入れ。
 普段は、オーディオ装置なんかを載せている、サイドデスクに置いています。

 中身は4種類。
 バスケットから出しますと・・・・

DSCN0749_convert_20090801065031.jpg

 上の三つは、ヘアバンド
 マウスピースで発生した水滴が、WX5の裏側のオクターブキーとか、ディップスイッチとかに流れて来ないように、マウスピースの下に付けておきます。
 ウィンドシンセでは、定番ですね。
 kirinoさんの "WX5 workbook" に、装着した写真が載っています。  このページです。

 kirinoさんのヘアバンドは、オシャレですね。
 Sakeyのは、6色24個も入って、105円のもの。セリアで買いました。
 
 Sakeyは、カラフルさを狙って、3個一組で装着しています。
 汚れたら交換するように、小物入れに入れていますが、最近は、吹き方が変わったのか、体調に変化があったのか、ヘアバンドがほとんど汚れなくなったので、交換していません。

 上の写真の下半分に写っている、11本の黒い物体は、網戸用の、網押さえゴムです。
 これで、息抜き穴をふさいで、ロングトーンをより長く、というか、一息で吹ける時間を長くすることができます。

 これは、"workbook" にあったkirinoさんの記事を、そのまま真似したものです。  このページです。

 kirinoさんのと、メーカーも同じです。ただ、Sakeyは直径3.5mmのを使っています。
 おかげで、ロングトーンの時間が倍近くに伸びました。
 問題点といえば、おなかに物が入っているときに頑張りすぎると、目まいがしてくることくらいです。

 kirinoさん、どうもありがとうございます。


 残りの2種類は、

DSCN0748_convert_20090801064944.jpg

 マウスピースと、リコーダー用のグリスです。

 マウスピースは、以前の記事で2個ローテーションと書いたことがありますが、今は4個ローテーションです。
 何でもそうですが、やっぱり休養を十分に取った方が、元気で長く活躍できるような気がして・・・・ 

 WXを使い終わったら、新しいマウスピースと交換してからキャップをして仕舞い、外した方は丸ごと水洗いして、小物入れに入れて乾燥させます。

 6とか7とかの数字を書いた「ぷっくりシール」をマウスピースに貼っていますが、何月にリードを交換したのかのマークです。

 あと、オレンジの物体が、YAMAHAのリコーダー用グリス137円で、これはたしか、WX5を買ったときに付属していたものと同じです。
 塗りすぎると、マウスピースがきちんと奥まで入らなくなるので、交換2回に1回くらいの割合で、ほんのちょっとだけ塗ります。
 なので、1個あれば1年は持ちます。

 WX5ユーザの方で、ほかに便利なグッズとか、ご存じの方がいらっしゃいましたら、コメントで教えていただければ、うれしいです。 では、また。

 

テーマ : 楽器 ジャンル : 音楽

タグ : WX5

06:54  |  楽器たち  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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