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2010.04.24 (Sat)

復活! Georgia On My Mind



模範演奏+カラオケCD付 アルトサックス デヴィッドサンボーン名演集  松田靖弘 演奏・編曲模範演奏+カラオケCD付 アルトサックス デヴィッドサンボーン名演集 松田靖弘 演奏・編曲
(2005/10/11)
松田 靖弘

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 おはようございます。
 Sakeyです。

 音楽投稿&コミュニティの Music Track、SakeyもID登録はしていましたが、たまに他のユーザの作品を聴いている程度でした。
 コピー曲も投稿できるのですが、本日見ていましたら、YAMAHAのMIDIデータ使用の曲もアップできるようになりました。

 自分で何でも作ればいいのでしょうが、面倒なので、SakeyはYAMAHAのMIDIデータのヘビーユーザーです。
 これは、良いお知らせです。

 このブログのサンプル曲は、著作権の関係で、無理して Band in a Box でバッキングを作って、似たようなフレーズを吹いているのですが、これからはそのまま Music Track にアップしようかな、なんて考えています。

 とりあえず、さっそく、昨年末に閉鎖された My Sound にアップしていた2曲中の1曲、David Sanbornさんの"Georgia On My Mind"を、そのまんまアップしてみました。

 旧音源のVL70-mを使っていまして、"Tenor Sax!"という音色です。

 楽譜 は、画像の松田さん編集の曲集にあります。
 生バンドのカラオケCD も付いていまして、こっちの方がMIDIよりずっと良くて、普段はこれに合わせて練習しているのですが、これも著作権の関係で、投稿用にはMIDIデータを使っています。
 
 初心者の演奏したものではございますが、もしよろしければ、お笑いのネタに聴いてみてください。

Georgia On My Mind : Sakey演奏 : Music Track へ


    
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テーマ : サックス ジャンル : 音楽

タグ : VL70-m サックス FUSION MusicTrack

07:22  |  Music Track  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009.11.15 (Sun)

MOTIF-RACK ES & PLG150VL 登場!!

motif-rack

 おはようございます。
 Sakeyです。

 2週間くらい前の記事で、次のボーナスで買おうかな?? なんて書いていた、MOTIF-RACK ESとプラグインボードのPLG150VLなんですが、ボーナス待たずに買っちゃいました。
 MOTIFは、中古の良さそうなのがネット通販で見つかり、ボードは在庫限りのネット通販が見つかったので。
 
 さっそく設置して、ウィンドコントローラWX5での演奏にトライ!
 画像下の、マシンです。

 YAMAHAのサイトから取扱説明書をダウンロードして、予習していた効果があって、すぐに音は出ました。
 愛機VL70mとは、WX5専用ケーブルでつないだまま音を出さず、VL70mはただのメーター代わりに。
 MOTIFとは、MIDIケーブルで直接つなぐので、WXからはケーブルが2本出ることに・・・

 プリセットから最初に目についたのが、JazzSax
 WX5のスイッチを入れて、息を吹き込むと・・・

 いいです。

 なんで、こんなに違うのよ?

 あ~ん、もっと早く、買えば良かったーーーのに

 VL70mに使った時間、返してーーー

 本当なら、いろんな音を試したり、使い方をマスターしたりしなければいけないんですが、ご機嫌で、ずっとJazzSaxでいろんなレパートリーを吹きまくってました。
 
 なんと申しますか、
 手元に音がある感じとか、
 演奏してるときのバイタリティとか、
 抽象的ですが、数ランク、アップした感じがします。

 早く使いこなして、この感動を、音で皆さんにお伝えしたいもんだと思います。

テーマ : 楽器 ジャンル : 音楽

タグ : PLG150-VL MOTIF-RACK VL70-m

06:18  |  楽器たち  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009.11.14 (Sat)

Sweet Memories を吹く! Crom Harp

 おはようございます! 
 Sakeyです。  きょうもよろしく。

 今日の 「キモチいい音さがし」 は、CromHarp
 リストブックの説明は、「クロマチック・ハーモニカのシミュレーションです。」

 クロマチック・ハーモニカというのは、レバーを押すと半音上がる仕組みになっている物ですね。

 Sakeyは、ダイアトニック・ハーモニカを練習したことがあります。
 ダイアトニックは、普通ブルースハープと呼びますが、これはホーナー社のモデル名で、正しくはダイアトニックとか、テン・ホールズという必要があるそうです。

 ダイアトニックは、キーごとにハーモニカを替える必要がありますが、ブルースを吹きやすいような音の並びになっていて、スリーコードなんかも簡単に吹けます。
 その代わり、音の配列にない音は、思いっきり吸ってベンドさせて出さなければならないんで、どんな曲でもスムーズに吹くのは難しいです。

 その点、ウィンドシンセなら、そんなに練習いらないですね。

 合わせる曲ですが、松田聖子さんの"Sweet Memories"にしました。
 途中のサックスソロ が妙にカッコイイ名曲ですね。
 ブルーノートが入ってたり、メロディの跳躍が多いので、そこでハーモニカを横滑りさせたりの感じがなかなか良いのです。

 他には、ルイ・アームストロングの"What a Wonderful World"とか、スティービー・ワンダーの"Sunshine of My Life"なんかも、いい感じです。

 では、いつもの "Amazing Grace" を録音したのをアップします。
 下のリンクをクリックすると、Sakeyの別のサイトが開きます。
 そこでもう一度クリックすると、曲が始まるようになっています。
 よろしければ、聴いてみてください。

Amazing Grace : CromHarp : MP3 : 806KB


Sweet Memories \'93Sweet Memories \'93
(1992/12/02)
松田聖子

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テーマ : 楽器 ジャンル : 音楽

タグ : VL70-m ハーモニカ

09:06  |  キモチいい音さがし  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009.11.07 (Sat)

コンドルはとんで行く Andean

 おはようございます。
 ウィンドシンセ初心者のSakeyです。
 久しぶりの 「キモチいい音さがし」 です。

 音色は、Andean
 リストブックの説明は、「ケーナなどに代表される木や竹でできた笛の音です。」
 手元の電子辞書で調べると、Andeanとは、「アンデス山系の(住民)」

 これに合わせた曲は、もちろん、「コンドルはとんで行く」

 他にも、日本の名曲、例えば「荒城の月」とか、下の画像の曲集に入っている「スカボロー・フェア」、これは元はイギリスの民謡ですが、やっぱトラディショナル系に良くマッチして、キモチ良く行けます。

 ただ、使える音域が狭いのと、しばしば音程が悪いので、曲を選ばなければなりません。

 では、いつもの Amazing Grace を演奏したのをアップします。
 Sakeyとしては、満足度70%くらいかな?
 感想などお聞かせいただければうれしいです。

 下のリンク をクリックすると、Sakeyの別のサイトが開きます。
 そこでもう一度クリックすると、曲が始まります。

Amazing Grace : Andean : MP3 : 806KB  

トランペット 大人のスタンダード カラオケCD付 フェイクがキマル!解説&ミニレッスン付きトランペット 大人のスタンダード カラオケCD付 フェイクがキマル!解説&ミニレッスン付き
(2009/10/23)
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テーマ : 楽器 ジャンル : 音楽

タグ : VL70-m ケーナ

07:04  |  キモチいい音さがし  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009.09.27 (Sun)

スターダストを吹く。 Mellow Bone

 おはようございます!
 Sakeyです。

 MySoundにアップする曲を作っていたりして、久しぶりの「キモチいい音さがし」です。
 サックス系は一通り終わったかな? ということで、トロンボーンに進出してみました。トロンボーン2


 音色名は "Mellow Bone"
 メロウという言葉に弱いですね、わたし。あなたもそうじゃないかしら?

 下の画像の曲集を買ってきました。
 画像のところでは著者が「不明」となっていますが、アレンジは大森明さん、監修と模範演奏は、片岡雄三さんです。
 今も模範演奏を聴きながら、 この記事を書いています。大森さん、片岡さん、ありがとうございます。

 この音色で吹くのは、曲集の中から、"Star Dust"
 譜面 が簡単ということもありますが、メロウな音には、オトナの夜のこの雰囲気が、やっぱ、いいですよね。

 さて、ウィンドシンセの演奏ですが、音色はまあまあとしても、どうしたって、本物と比べると単調になり易いです。
 変化とかアクセントが欲しいわけですが、どんなことが出来るかというと、

 ・少しゆるめて発音すると、いかにもボーンらしい立ち上がりが可能です。トロンボーン1

 ・VL70のパラメータの中では、グロウルが効きます。本物のボーンで、そんな奏法があるのか知りませんが、とりあえず Amazing Grace の中では使ってみました。

 ・グリッサンドと言うんでしょうか? ウィンドシンセ的には、「ポルタメント」ですね。管をスライドさせる感じ。 Amazing の最後の4小節は思いっきりポルタメントしてみました。本物の奏者でこんなに露骨にやる人はいないでしょうが、お笑いのネタに聴いてみてください。
 実は、WX5のポルタメントのオン・オフって、裏側(親指側)のキーを2つ一緒に押さなければ送れないので、演奏の途中で操作するなんて、Sakeyには無理です。
 できる人って、いるのかな?
 どうにかしてよ、ヤマハさん。
 それとも、フットコントローラを買おうかしら??

 はい、では、いつもの"Amazing Grace"
 下のリンクをクリックすると、Sakeyの別のサイトが開きます。
 そこでもう一度クリックすると、曲が始まります。
 よろしければ、聴いてみてください。

 Amazing Grace : MellowBone : MP3(806KB)



トロンボーンレパートリー ジャズスタンダード名曲選 模範演奏&カラオケCD付き アドリブ不要トロンボーンレパートリー ジャズスタンダード名曲選 模範演奏&カラオケCD付き アドリブ不要
(2006/09/25)
不明

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テーマ : 楽器 ジャンル : 音楽

タグ : JAZZ VL70-m トロンボーン

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